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12/30 大掃除
10時より
12/26 稽古納め&忘年会
午前と夕方に稽古。
18時〜21時まで忘年会
12/ 6 奈良ジュニアリーグ戦
トモヒロ、タクミ、ユウキ、コトハが優勝!
シュンサク、レオが敢闘賞!
レオ&コトハはベストインパクト賞!
コウキはロボット賞!
当道場と兄弟道場である龍壱道場主催のリーグ戦が行われました。
この試合はトーナメントと違い数試合するので試合慣れしていない初心者にには最適の試合だと思います。
11/29 シニア・ジュニア北摂空手道大会
山口舞、岡本侑也(技能賞)、山口千怜 優勝!!
滝本琉汰、本庄宗成 準優勝
河見椋華 3位
河見柊華 奨励賞
顕正会館主催のポイント制の試合が行われました。
気軽に出れる大会ではありますが、それなりに技術力は必要です。
あれだけフルコンで活躍しているチサトも去年は1回戦敗退に終わりました。
今年は何とかリベンジできましたが、それでも1回戦が危なかった。
やはり間合いや気持ち度胸そして冷静さなどがバランスよく必要になってきます。
この試合は硬式とは違い上段突きがありませんので小さい子でもそんなにルールの違いに戸惑うことは無いと思います。
バリバリフルコンでやってる子にも年に一度くらいこういう試合で間合いやその他の勉強をするのをお勧めします。
11/23 KAWACHI・FIGHT2009
団体戦 空研塾侍魂 優勝!!
個人戦
年中
優勝はショウマ、3位はリツとハヤト。
特別敢闘賞はカイ、ユウタ、レイジ。
年長
優勝はコトハ、準優勝はマイ。
一年初級
準優勝はカンタ、3位はエイト。
2年初級
3位はショウとケイゴ。
1年中級
敢闘賞はシュウト。
2年中級
優勝はアラタ。
2年女子中級
敢闘賞はリョウカ。
3年中級
優勝はタツキ、準優勝はタツヒロ、3位はアキヒロとタカヤ。
4年中級
3位はケン。
5・6年女子中級
優勝はミサキ。
団体戦優勝は、空研塾侍魂チーム。
ショウゴ、タクミ、リュウセイ、ケンシン、トモヒロ。
敢闘賞(4位)は、レッドシアター軍団。
ヒョウマ、シリュウ、ユウナ、タケル、コウタ。
最優秀選手賞はリュウセイ。
ベストファイト賞はタクミ対リント君。
11/22 白蓮会館全日本大会
白蓮会館主催の一般の全日本大会が開催されました。
当道場からは女子軽量級に吉村佳が出場。
1回戦少し硬かったが無難にいつもの感じで本戦判定勝ち
2回戦相手は超軽量動きの早い選手、本戦引き分け
延長で体重判定を意識したのかあせりが出、もつれ両者掴み注意1
終盤左下突きを効かし相手の顔が歪むがその後掴みの注意を取られ
減点1、それが判定の材料となり判定負け。
非常に残念な試合となりました。
実力的には十分優勝のチャンスはあったと思います。
11/8 チャクリキファイティングカーニバル
西田真司 重量級、村田旭 中量級 初代チャンピオン獲得!!
午前のジュニアワンマッチに古川政也と石田章裕が出場。
午後の空手チャンピオン決定戦に西田真司と村田旭がそれぞれ重量級と中量級に出場し
見事二人揃ってチャンピオンに輝きました。
11/7 JKJO全日本ジュニア大会
吉村佳 3位
フルコンのジュニア大会では最高と思われる舞台で
本並昇悟(BEST8)、吉田隆聖、大阪知弘、福永幸大、吉田健真、大塚琴巴、山口舞、山口千怜、吉村佳
以上9名が予選を勝ち抜き出場しました。
あれだけの強豪が集まる舞台で皆よくがんばったと思います。
ショウゴ1・2・3回戦を勝ち抜き準々決勝判定負け
リュウセイ1回戦延長2-3判定負け
トモヒロ2回戦延長2-3判定負け
コウタ2回戦判定負け
ケンシン1回戦判定負け
コトハ2回戦判定負け
マイ2回戦判定負け
チサト2回戦判定負け
ケイ準決勝判定負け
11/3 松原市表彰式
吉村佳、山本志龍、吉田隆聖、滝本琉汰
松原市在住でケイがJKJO全日本、シリュウ・リュウセイ・リュウタがPOINT&KO全日本
での活躍を評価され表彰されました。
11/1 全関西ジュニア
大塚亜澄 準優勝
山本志龍 3位
宮野道場主催の大会が行われました。
中学女子のアズミは決勝まで勝ちあがり、相手は中学女子では今おそらく一番強いであろう
A木さんと対戦し判定で敗れました。
10/25 ジュニア新人戦
杉浦拓真 準優勝
石田もも 3位
一光会館主催の新人戦が行われました。
新人戦とはいうものの実力者が出揃ったタフな大会でした。
その中で二人が入賞をしました。
10/25 硬式空手拳法交流大会
木林幹太、古川政也、川井美羽、大城美咲 優勝!
川野智咲、滝本琉汰、古川健 準優勝
渡辺蓮央、高橋真子 3位
久野託望、久野智寛、川野耕平 BEST8
志成館主催の硬式空手の大会で多くの選手が入賞を果たしました。
10/12 秋季昇級審査会
岡本侑也 10人組手完遂
少年部と一般部の昇級審査会が行われました。
一般部はもともと人数も少ないので受ける人も少ないですが
少年部はたくさんの子達が受けました。
その中で侑也が見事少年部十人組手をやり遂げました。
10/5 ビギナーズカップ
山口舞、武田修斗 優勝!
武田勝利、笠井僚太 準優勝
山田新太 3位、笠井雄太 敢闘賞
慎心会館主催の大会が行われました。
出場者全員が入賞を果たしました。
10/3 三重県空手道選手権大会
西田真司(一般上級)、吉村佳(高校女子) 優勝!
村田旭(一般上級) 準優勝
山本志龍(小2男子) 3位
取り急ぎ結果のにですが・・・・
9/21 関西空手道交流試合
大阪京史、チェロキーケイン、大阪典子 優勝!
本庄宗成 準優勝
去年から当方が主催となった一般部の新人戦が行われました。
全日本ジュニア等で活躍していた選手等は出れません。そういう趣旨のもと行われ、小さな大会にもかかわらず多くの団体からの参加がありました。
皆さんこういう大会を渇望されておられるようですね。これといった大きな怪我も無く無事おわりました。
透析のため最後まで見れなかったのが非常に残念です。
体調も悪くあまりお手伝いできなかったので申し訳なかったです。
9/20 Point&KO関西選抜大会
吉田隆聖、山口千怜(技能賞)、吉村佳 優勝!
山本志龍、大阪拓未、吉田健真、石田もも、大城美咲 準優勝
吉田智香 3位
以上9人が来年の全日本ジュニア大会の出場権を得ました。
去年より1ヶ月早く関西予選が行われました。
今年より、過剰な応援はもちろん、試合中の技術的な指導も駄目になり、
応援する側にとっては非常にストレスのたまる大会となりました。
9/12 某大会
本並昇悟 準優勝
石坂伊吹 BEST8
大人の事情により詳しく書けません。悪しからずご了承ください。
9/6 関西実践空手道交流大会
山本将真、吉田健真、山口千怜 優勝!
山本志龍 準優勝
三杉彪真 3位
参加費2千円で入賞者にはメダルがある練習試合が行われました。
練習試合といっても上級は実力者が揃っていてなかなかタフな大会です。
会場は異常に暑くなり選手はもちろん応援するほうも大変タフな大会になりました。
★決勝
ショウマ、始まる前かなり待たされ本戦延長とも全くエンジンがかからず、
それは相手選手も同じで何かマススパーをしているような感じでした。(笑)
再延長に入り二人ともエンジンがかかりショウマが判定勝ち。
ちょっと幼年の子にはかわいそうでしたね。
シリュウ、本戦・延長ともシリュウが手数も多く押してましたが決めてがない。
再延長少しガス欠となり相手が手数で上回り、判定負け。
ケンシン、相手選手は少し小さい女子、本戦延長とも決めてなく互角。
私は勘違いしてて決勝も体重判定かと・・・決勝はマストでした。
それで、引き分けじゃ負けやぞ!なんかせぇ!と応援してました。(^_^;)
しかしそれも余計なお世話でしたね。再延長ケンシンのいきなりのラッシュ。
そのまま1分間ラッシュし続けました。本戦延長は抑えていたんですね。
5−0の判定勝ち。
チサト、今回で4度目の対戦。前回はJKJO関西予選決勝で再延長2−3の判定負け1勝2敗。
本戦 打ち合いから横蹴りが決まるが主審と副審一人でとりません。
延長 お互いどちらも引かない打ち合い、続行からのカウンターの後ろ蹴りが炸裂、
首がガクッと後方へ曲がったにもかかわらずそのまま突っ込んできたが、膝がカクっと落ちる。
しかし、技ありの旗が挙ったのは副審一人。延長も引き分けに終わり、
再延長戦 しっかりとパンチと膝を打ち込みラッシュもかけ、それでも3−2での判定勝ちとなりました。
あの見事な後ろ蹴りを技有を取らないで、どんな技なら技有になるのでしょうか?
しかし、目の慣れてない人にはあれが前蹴りに見えたようですね。
本部席でもあれが決まったとき「何であんな身体であんな(威力のある)”前蹴り”蹴れるんや、(相手の選手)意識飛んどんで。」という会話があったらしい。
終わってからもある先生と話をさせてもらって「あの”前蹴りは天性のもんですね、」と言っていただきました。
確かに横蹴りも蹴っていたのでそのことかなと思っていましたが、
よく考えるとあの後ろ蹴りのことを言われているのだと思います。
なおあの後ろ蹴りなら、天性ではないです。練習の賜物です。
8/30 POINT&KO四国・中国予選
石田もも 優勝!
滝本琉汰 3位
おめでとう!
愛媛で四国中国地方の予選が行われ、見事モモとリュウタが出場権を獲得しました。
8/30 大阪城杯夏の陣
山口千怜 中学1・2年女子軽量級 優勝!
来年の極真連合会全日本グランドチャンピオン大会の予選になる夏の陣が行われ
チサトが決勝で飛○会の○原さんに再延長で判定勝ちをし、見事優勝を決めました。
8/9 南大阪ジュニア空手道交流試合
初級クラス
年中優勝、ショウマ。特別敢闘賞、リツ、カイ、ユウタ。
年長軽量準優勝、ショウリ。敢闘賞、マイ。年長重量準優勝、コトハ。敢闘賞、ソウ。
一年生軽量準優勝、エイト。一年生重量敢闘賞、カンタ&レオ。
一・二年女子準優勝、リョウカ。敢闘賞、ヒヨリ。三年重量敢闘賞、カズムネ。三年女子優勝、マコ。五年敢闘賞、ショウタ。
中上級クラス。
一年準優勝、ヨシキ。二年優勝、ショウゴ。準優勝、シリュウ。
三年準優勝、リュウセイ。三位、タクミ&リュウタ。
四年敢闘賞、イブキ。三・四年女子優勝、ミク。準優勝、ユウナ。
五年軽量優勝、コウタ。準優勝、タケル。五年重量優勝、ケンシン。敢闘賞、トモヒロ。六年軽量敢闘賞、ユウヤ。六年重量敢闘賞、カズキ。
五・六年女子三位、ミサキ。中学軽量準優勝、コウダイ。
中学女子軽量優勝、アズミ。中学女子重量準優勝、チサト。
優秀選手賞、コウタ。イシダ賞、ミク。奨励賞、モモ。
おめでとう!!
当道場最大のイベント南大阪ジュニア大会が行われました。
今回は羽曳野コロセアムで行われ、中・上級の決勝戦ではスポットライトを当てるなどの趣向を凝らしたものとなりました。
年々出場者も増え今年は21団体250名の参加がありました。(8/14)
8/1・2 夏季合宿
今年は兵庫県立総合体育館で夏季合宿が行われました。
ゲストの先生を迎え、集中力トレーニングや技術講習が行われ、最終日最後はリゾ鳴尾浜で遊びました。
今回は稽古に遊びによくがんばったと思います。
また暇を見つけてギャラリーに張りたいと思います。
7/26 JKJO関西予選
優勝!大塚琴巴、吉田隆聖、吉田健真
準優勝 山口舞、山口千怜、吉村佳
3位 本並昇悟、大阪知弘、福永幸大
おめでとう!!
JKJO全日本出場権をかけた関西予選が府立体育館で行われました。
今回は全国の各指定大会で優勝準優勝して獲得した子の出場はなく、
全体的に非常にチャンスでした。そのチャンスを生かし見事9人が
出場権を得ました。
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余談ですが・・・
試合が終わって控え室で帰り支度をしていると
「逃げたぞ。」という声が聞こえ、大人二人がこちらの方に走ってきました。
その「逃げたぞ。」の声がそんなにトーンが高くなかったように聞こえたので
私は(もう、大人がふざけて・・・・)と思いながら振り向きました。
後ろの追いかけてるのはK手塾のT先生でした。
そして後ろから逃げている男の足をスパッーンと引っ掛け、逃げている男は転倒。
そこへ誰かが膝蹴りにいこうと。(注※T先生が膝蹴りしたのではありません。)
「暴力はアカン!暴力は!」後から追いついた皆がその膝蹴りをした人を止めてました。
「こいつが先やったんや!」 とそのとき私には聞こえました。
(はぁ〜、さては喧嘩かぁ。。。しかしそれにしても喧嘩やったら逃げんのもおかしいなぁ・・・・)
その逃げた男は押さえ込まれ、観念して正座。
こちらの皆は「なんやろ?なんやろ?」興味深々。
私は「置き引きちゃうか?置き引き!」
しばらくしてお巡りさんが来て、連れて行かれました。
後で聞くと、なんと盗撮でした。それも男の子の着替えを撮っていたそうです。
オォー!オレもそこで着替えたから撮られたか! というのは冗談ですが、
男の子でも盗撮する奴がいてるようなので親御さんはお気をつけください。
余談ちゅうかこれこそnewsですね。
いや〜しかし、ああいう場で冷静に足を引っ掛けたT先生カッコよかったなぁ・・・
7/19 正援塾大阪軽量級カップ
優勝! 岡本彩里
準優勝 福永優奈
おめでとう!!
正援塾による軽量級のみの大会が行われました。
アヤリとユウナは同門による決勝戦となりました。延長戦の末アヤリの上段がヒット、
技有でアヤリの優勝が決まりました。
他の子達も非常に惜しい試合ばかりだったようです。(7/20)
金曜日毎月行われる「おやじの会」でした。
最近はおやじの会といいながら女子の参加もありますが・・・
いつものように「○の湯」に行き「得○うどん」へ。
最初うどんが12玉しかないといわれ、仕方ないのでご飯ものをみんなで考えていたら、「大丈夫です。ちょっと時間がかかりますけどいけます。」
ということだったのでみんな食べる人は3玉頼んだんですが、どうも怪しい。。。
みんないつも3玉食べるんで分かるんですよね。いつもより少ないとみんな言ってました。(7/20)
7/12 白蓮会館全日本ジュニア空手道選手権
準優勝 中学2・3年女子上級 山口千怜
3位 小学3年男子初級軽量 大阪拓未
小学3年男子上級 吉田隆聖
小学4年女子中・上級 阪本望玖
小学5年男子初級軽・中量 三杉彪流
おめでとう!!
(その他の結果)ショウマ、マイ2回戦敗退BEST8。
ケンシン三回戦敗退BEST8。リュウタ3回戦敗退BEST8。シリュウ3回戦敗退BEST8。ショウゴ初戦飛○会S君と判定負け。タクマ2回戦敗退。
トモヒロ3回戦敗退BEST8。
結果のみですが、今回は感想を書くとチサトのことばかりになりそうなんで止めときます。
7/12 覇王
吉村佳vs辰巳千尋
ミナミのデルフィンアリーナで6月のワールドカップで世界チャンピオンになった辰巳千尋選手とケイのワンマッチが行われました。
予想通り、似たタイプどうしの組手で、お互い接近してショートパンチ。
辰巳さんは身長差を生かし膝や肩に鉄槌、ケイは軸足にロー。辰巳さんの膝にケイがインローを合わす。そのため途中から辰巳さんもロー中心に切り替える。
お互いローが強く、お互いローで体勢を崩しあう。2ラウンドも差がなく、互角の打ち合い。
ラスト30秒を切って、ケイはラッシュ。そのラッシュに辰巳さんの手数が減ったように見えたが
しかし、辰巳さんはさすがに試合巧者。体ごと押し込む膝で、ケイを最後の最後で下がらせる。
惜しい敗戦でした。
7/5 DEEP☆KICK
吉田健真 判定勝ち
DEEP☆KICKの旗揚げ公演のオープニングファイトのフルコンワンマッチに吉田健真が出場。
レーザー光線も飛び交う演出のリングで緊張していたようだが、始まると関係なし。
相手はくっついて押すようなパンチ。ケンシンは惑わされず、ショートパンチからの膝で相手の前進を止める。
得意の左ハイ、接近戦からの上段横蹴りを当て、ケンシンペース。
1分2ラウンド、判定勝ち!ジャッジ3名ともケンシンを支持しての完勝でした。(7/12)
7/5 大和会館ジュニア交流試合
タカヤ・ヒロヤの兄弟が挑戦。残念ながら二人とも初戦敗退に終わりました。(7/12)
7/5わんぱく相撲松原場所
結果のみ
【優勝】2年 タクマ、3年 リュウタ
【準優勝】2年 ショウゴ、3年 タツヒロ、5年 トモヒロ、6年 ケンスケ
【3位】3年 タクミ、1年 ヒヨリ
9名出場中、8名入賞の快挙でした!
団体賞は、ショウゴ&リュウタの東小学校が柴垣の相撲大会に続き2連覇を達成しました。(7/12)
6/28 内田塾JAPAN・GAME2009
イブキ、一回戦不戦勝。2回戦延長で敗退。
ユウナ、横蹴りおしかったのですが膝きかされ敗退。
去年3位だったこうたは1回戦から魚○流のエース級の選手と対戦。
パンチロー膝と打ち合ったが手数で判定負け。 (7/12)
6/28 2009チャンピオンシップ 紫電流空手道競技大会
岡本彩里 優勝
河見椋華 岡本侑也(特別敢闘賞) 準優勝
滝本琉汰 朝岡航大 道大雅 河見亜矢 3位
おめでとう!!
長年やっていたはびきの教室は6月いっぱいを持ちまして終了いたしました。
練習生のほとんどが松原の子達なので、7月からは月曜日は岡で稽古があります。
6/27極真連合杯グラチャン全日本少年少女選手権大会
山口千怜 4位
予選を勝ち抜いて山本志龍と山口千怜がグランドチャンピオン大会に挑戦しました。
シリュウは初戦から強豪と対戦。始まってすぐ顔面パンチをもらい鼻血が止まらず中断ののち鼻にティッシュを詰めての再開。
やはり呼吸が苦しく手数が足らなかったのか判定負け。
チサトは初戦上段膝で技有を取り快勝。珍しく初戦ですばらしい動きをしてましたが、準決勝惜しい上段前蹴りや中段後ろ蹴り、上段後回し蹴など見せ場もあったが手数が足らないのか
本戦判定負け、3決でもかなり膝を効かしていたように思えたがまたも本戦判定負け。
中学女子軽量級でグラチャンでは本人初めての入賞を果たしました。 (6/30)
6/14大阪Jr.空手道大会
山本志龍、吉田健真 準優勝
杉浦拓真 3位
福永幸大 BEST8
石坂伊吹、阪本望玖 奨励賞
おめでとう!!
三友虎会館による第3回大阪Jr大会が行われました。小2男子の部でシリュウが準優勝、スギタクが3位、小5の部でケンシンが準優勝、コウタがBEST8に入賞しました。
そのほかイブキとミクが奨励賞をもらいました。
ちょっと遅れて行きましたので、シリュウとスギタクの試合には間に合いませんでした。いろいろと書きたいことはありますが、ここではやめておきます。
ただ、ひとつだけ・・・
ケンシンとコウタの組み合わせが、タケルも出ているので同じブロックになるのは仕方ないとしてもいくら体重が近くてもクウォーターブロックのなかに入れるというのはあまりにもきついですよね。
せめてハーフブロックのなかで対戦できるようにしてほしいものです。 (6/15)
6/7関西格闘術連盟ジュニア大会
大阪知弘 3位
山口舞 敢闘賞
この大会の第1回大会が行われました。
当道場の小学生のほとんどが参観日で参加できませんでしたが、まあ第1回ということもあり気軽に出場できる大会だと思っていました。
ところがふたを開けるとびっくり!
関西のTOPクラスが・・・なんやそれ! ちゅう感じですわ。
なかには全日本チャンピオンもいました。まるで全関西か全日本。。。
そんななかでトモヒロが小5の部で3位入賞、マイが幼年の部で敢闘賞。
しかしそれ以上に当道場から出場の初級者の子達がほんとうによくがんばりました。
関西TOPクラスと負けずに打ち合い、これからがものすごく楽しみです。(6/10)
5/31健心塾ワンマッチ
吉田健真 ドロー
セミファイナルのケンシンは1学年上の重量級選手と対戦。2R戦いドローでした。
メインイベントのリュウセイはなんと2学年上の選手が相手(@_@;)
判定負けに終わりましたが、リュウセイ自身同じ学年でも大きいほうでもなく2学年上の相手に判定まで持っていき、しかも2R目は少し押していたらしい(私はまだビデオ見てないのでこういう書き方になりました。)
5/31義道会館全日本大会
山口千怜、吉村佳 優勝!!
中学女子の部でチサトが一般女子の部でケイがそれぞれ優勝しました。
一般女子の部はボディプロテクターを着けなければなりませんでした。
着ける着けないは自由なのではなく”強制”です。
そのボディプロテクターを着けている決勝前のケイのところへ
K塾のT先生が寄ってきて、ボディプロテクターを触りながら・・・
ーーーーーーーー
「ケイ!、こんなんいらんやろ?」
「うちも嫌やけど、着けなあかんのですよ。。。」
「そ〜か〜、ホンなら背中につけとけ!」
ーーーーーーーーー
横で聞いててツボにはまったんで紹介させてもらいました。(笑)
5/31の硬式空手大会は秋に延期になりました。 (6/1)
5/23・24と新極真会全日本ウエイト制を見に行きました。
W槻先生の欠場は非常に残念でしたが怪我だと仕方ないですね・・・
しかし他にも他流派が出ていて見ごたえのある試合でした。
他流派といっても、大きな団体の世界チャンピオンが二人も出ていたんですから驚かされますよね。
普通は自分ところでチャンピオンになれば他所へは出て行かないですからね。
あの勇気には感服いたしました。
↑初日(土)終わって帰りの様子です。
5/24まで市民体育館も道夢館も小学生〜高校生は利用不可となりました (5/19)
今週いっぱい、すべてのジュニアクラスの稽古は岡道場で行います。
松原市内の小学校まで休校になった場合は、稽古じたい中止とします。一般部はかわりなく行います。中学生以上の道場生は来て下さい。
HPを見ていないと思われる友達の道場生がいたらお伝えください。
義道会館全日本と硬式空手大会まであと2週間。
一番稽古できる一週間です。この一週間は気合を入れてがんばりましょう。
試合一週間前はあまり激しくやると怪我やオーバートレーニングになるので気をつけましょう。 (5/18)
5/16 強化クラスにS心会館とM心会から出稽古に来てくれました。 (5/16)
外の気温はちょうどよい感じでしたが、道場の中は熱気でかなり暑かったです。
↑終わってすぐの様子です。
↑強化稽古終了後父兄からアイスキャンディの差し入れがありました。
小さい子(見学の子も)から順番に並んでます。激しい稽古の後のちめたいアイスは最高!!
という感じでみんな食べていました。私たち見学者は扇風機が点いていて逆に寒くて震えてましたが・・・
5/10 M崎道場でのスパーリング大会 (5/12)
当道場からは小学生6名、一般部に中学生1名が参加。他の道場からもたくさんの人の参加がありました。
午前中は小学生、午後から一般部の練習がありました。
参加した小学生6名は自分たちの練習が終わった後も一般部の組手を最後まで見て帰りました。
ホンマ、稽古熱心ですわ(^^)
ちなみに写真は逆光で写りが悪いですね。すいません。撮ってる時にそんな気はしたんですが・・・^^;
大会結果更新 (5/8)
近畿大会の画像がありませんが、とりあえず更新。
5/6昇級審査会 無事?終了 (5/7)
本庄宗成、吉村佳、山口千怜 10人組手完遂!
お疲れ様でした
午前中は幼年・小学低学年、午後から高学年と一般部の昇級審査会が行われました。
午前中 幼年部白帯の子達の気合が響き渡っていてっすばらしかったです。次回は色帯の子もしっかりと気合をだしましょう。
午後から高学年では福永幸大が茶帯への挑戦で連続5人組手に挑みました。ハードな対戦相手にもかかわらず一歩も引くことなく見事やり遂げました。
空研塾の一般部では茶帯への昇級審査で10人組手が行われます。
その10人組手に本庄宗成、吉村佳、山口千怜が挑みました。
3人とも気迫のこもった組手で文字ではとても表せません。
特に本庄はアラフォー世代、しかも今度空手で怪我をしたら”離婚”と奥さんに念を押され、そのリスクを背負っての挑戦でした。
はたして離婚の危機は去ったのだろうか・・・・?
本当にお疲れ様でした。
5/3聖武会館近畿ジュニア大会 初参戦 (5/4)
阪本望玖、大阪知弘が3位入賞
おめでとう!
総勢694名のビッグトーナメントに4名が挑戦。
そのなかでミク、トモヒロが3位入賞しました。
4/30松原市長表敬訪問 (5/2)
POINT&KO全日本少年少女選手権大会出場者で松原市長を表敬訪問いたしました。
みんな緊張の中、全員自己紹介と、大会での成績を報告。市長から、労いの言葉をかけていただきました。
「広報まつばら」の取材もあり、6月号に掲載されるようです。地元紙「河内タイムス」にも、大会の結果が掲載されます。
4/29フレッシュファイト無事終了 (5/2)
(道場生の結果)
(年中)優勝はカイ。準優勝はリツ。
(年長)優勝はコトハ。敢闘賞ショウリ。特別敢闘賞マイ。
(一年A)優勝はヨシキ。準優勝はケンシン。敢闘賞シンペイとカンタ。
(一年B)優勝はエイト。準優勝はヒヨリ。
(二年A)優勝はヒョウマ。準優勝はケイタ。三位はシュンサクとミズキ。
(二年B)敢闘賞はヨウジロウとコウキ。
(三年A)優勝はリュウタ。準優勝はアキヒロ。敢闘賞はタツヒロ。
(三年B)準優勝はマコ。敢闘賞はコウヘイ。
(四年A)準優勝はユウキ。
(四年B)優勝はリョウタ。
(五年)優勝はアツヤ。敢闘賞はミウ。
(六年)優勝はチカ。準優勝はマホ。
(奨励賞)リョウカ、エリコ、シュウト。
管理人は体調不良のため何も手伝えず・・・それどころか途中で帰宅させていただきました。m(__)m
4/27管理人左目負傷 (5/2)
5歳の娘と練習中気を抜いてしまい横蹴りが意外と伸びてきて右手で受けたもののそのまま右手の人差し指第3間接(拳部分)が左目に入り眼球負傷。
眼科に行くと、眼球の皮がベロッとめくれてる状態だとのこと、小さい子供の蹴りでも油断しないようにしましょう。(~_~;)
またまたほっとしている間もなく、29日(水)はフレッシュファイトです。 (4/27)
(個人的なことですが、今度は下の娘やぁ〜、
私が倒れたら皆さんよろしくお願いします(笑 )
当空研塾西田道場では二日続けての試合出場は認めません。
スポーツ障害を起こし、一生そのダメージを引きずる可能性もあるからです。
原則2週間は間隔をあけ、月2回まで。(最高で)
子供たちのためですので、保護者の皆さんはご理解とご協力をお願いいたします。 (4/27)
一光会館全日本ジュニア
吉田隆聖 上級クラス3位
杉浦拓真 初級クラス敢闘賞(BEST8)
おめでとう!
全日本の名にふさわしい非常にレベルの高い大会で、ジャッジも非常に公平です。
入賞できなかった子も自分の出せるものを出しすばらしかった。、ほとんどが紙一重の差。
トーナメントの組み合わせや審判によっては
全員入賞の実力があると思います。(注※管理人個人の意見です)
しかし!相手が「あいつとやるの嫌やなぁ・・・」と思われるようになるように
これからもがんばって稽古に励みましょう。 (4/27)
正道会館全日本ジュニア
去年3位のチサトは主催者側の初段二人を勝ち抜いたものの
BEST8/21に終わりました。
準々決勝(相手はT・Aさん)は本戦0−0の引き分け、延長0−2(主審は引き分け)で敗戦。
その後T・Aさんはぶっちぎりの強さで優勝しました。決勝も本戦で5−0の判定勝ち。
ということで、延長判定までいって主審は引き分けなので実質2位?
と勝手に解釈してます(笑 (4/27)
4/30(木)全日本ジュニア出場選手による松原市長表敬訪問予定。
入賞者はトロフィーと賞状を持参してください。
ほっとしている間もなく、次の土曜日は正道全日本、日曜日は一光全日本です。(4/21)
水曜日無○会から出稽古に来ます。お互いいいところを勉強しましょう。(4/21)
09年大会結果 更新。(4/21)
POINT&KO全日本ジュニア
山本志龍 優勝!!
吉田隆聖 優勝!! (2連覇)
山口千怜 準優勝
滝本琉汰 3位
石田もも 敢闘賞
おめでとう!! (4/20)
POINT&KO全日本 西田真司 BEST8 来年の国際大会出場決定。 (4/20)
いよいよPOINT&KO全日本がこの土・日に迫りました。出場するみなさんは怪我や風邪をひかないように気をつけましょう。(4/14)
次の日曜日は○正会館へ出稽古です。サポーター・ヘッド等忘れないようにしましょう。
リンク更新しました。
白蓮西日本新人戦、吉村佳 一般女子重量級 優勝!!
4/5西日本新人戦。応援にいける方は行きましょう。
POINT&KO全日本まで2週間。
ぎゃらりー 更新しました。(3/22ルーキーズカップ)